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導入事例 Archive

地域のイベントやお知らせに大活躍

地域のイベントや交流は今では重要な交流の場です。
回覧や等では読まずに回してしまう可能性があります。
重要な事はやはり相手に見せるのではなく聞かせる事が一番効果があります。

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防災無線との連動

より正確な情報をいち早く正確に放送出来ます。

防災無線を受信することで人命にかかわるような大規模災害などの情報を正確にしかもいち早く放送出来ます。

コミュニティ無線を使って緊急放送するのはいいけどそんな災害時に誰が放送するの?

確かに大規模な災害や緊急連絡をするの簡単に出来ますが放送してくれる人がいなければ役に立ちません。
町内で決めたはいいけど役目を担った人もまさに緊急時には被災者になっています。それではとても放送なんて出来ません。

そこでコミュニティ無線に区市町村が運営している防災無線を受信することで大規模災害発生時の避難勧告、避難命令などの告知
を素早く放送する事が可能です。

こうすることで自分たちで出来ない緊急時の放送も心配することなく情報発信されます。

緊急放送だけじゃない!!コミュニティ無線を使って地域防犯

近年、不審者の犯罪行為は後を絶ちません。そうなってくると一番心配なのは子供達です。特に登下校は子供たちだけで親の目が届かず危険がいっぱいです。心配な親御さんは子供に防犯ブザーを持たせるかGPS携帯を使って子供の身を守っている事でしょう。
ですが、もし本当に子供達が危険な場面に会ってしまったら防犯ブザーが子供を間違いなく守れるでしょうか?
子供のGPS携帯を犯罪者が捨ててしまったら・・
想像するだけで嫌になります。
やはり子供を守るのは大人たちの仕事だと思います。
ですが24時間子供から目を離さないなんて無理ですよね。

そこで大活躍するのはコミュニティ無線です。

コミュニティ無線には緊急放送・防災放送・各市町村ごとの放送等のほかにも、『コミュニティミニ』を使って子供達を大人たちが・地域一丸となって子供を守る最強アイテムになります。
コミュニティミニを子供たちに持たせておきます。子供たちに万が一の場合が起きてしまった時にまず、防犯ブザーとして相手を威嚇します。
それと同時に近くの近くの受信機に一斉に助けを求めます。
そうすることで地域の大人たちがすぐに駆け付ける事が出来ます。

子供たちだけでは自分の身を守る事は難しいですが、もし周りの大人たちがすぐに駆け付けられる仕組みがあればより強固な地域防犯が実現可能です。

アパートやマンションでの放送システム

無線放送なら使えるシーンの用途はいっぱいあるんです

有線放送では建物内や道路横断などの環境下ではどうしても大規模工事が必要になるため、工事費用が莫大な金額になります。
特に建物に関しては完成してからの工事はとっても手間と費用がかかります。

想像して下さい。無線なら機器を設置するだけで出来るじゃないですか?

事務所から倉庫までの間に道路が横断していて引っ張る事が出来ない所は結構あります。当社にも『事務所から倉庫の間に道路が横断しているけど放送設備いれられるかなぁ・・・』
という問い合わせはあります。
他にも『マンションに放送設備の導入を検討しているんだけど、どこに聞いても費用が高くて…どうにかなりませんか』
等様々なお話を聞かせてもらいます。

確かに道路が横断していると国交省の許可等様々な問題があり、単純な工事は出来なくなります。
横断を工事するには地下配線か電柱を建てた架空配線になります。工事費用はどちらも高額になってしまいます。
マンション等の建物内の放送設備は建設中に工事可能ならいいのですが出来てからの設備導入は工事が難しくなり人件費もかかります。
しかも、有線放送設備は維持・管理費用が高く、線が劣化すればは配線し直すことも多々あります。

そんな様々なシーンに対応できてしかも工事費用削減できるため今全国で注目を集めているのが『コミュニティ無線』です。

今、全国で注目を集めているコミュニティ無線は従来の放送方式とはまったく違う無線技術を採用しています。なので従来の有線法では難しかった道路横断や建物内での放送を機器を設置・調整するだけで、放送が出来るんです。
配線の劣化は無線なのでもちろんありませんし、導入コストは大幅に削減でき維持費用も大幅削減出来ます。

コミュニティ無線は2005年6月にニュービジネス優秀賞を受賞しました。

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